カテゴリ:母のこと( 152 )

母ネタ

★実家地方のケーブルテレビは、高齢者1人世帯になると月額利用料が約三分の一になる。
その申し込み書が実家に来ていたので、近所の民生委員さんにハンコをもらい返送する。

駅までの道を母と歩いていたらポストがあったので、私がその封筒を投函した。
ところが封筒がポストの口のところで折れ曲がり、口が開いたままになった。
「あれ、郵便でいっぱいかな?」と私がポストを覗きながら言うと、母が「どれ!」と言って手を入れた。

私は封筒がポストの中に落ちるのを見届けぬ間に先に歩き出した。

五歩くらい歩いたところで、後ろで母の「あ…」と言う声が聞こえたので振り返ると
ポストに手を入れたままの母が見えた。

「手が抜けない…」と母。
ええっ?と私。
「…あ、抜けた。」と母。。??

まさかポストの中でパーしたんじゃないやろね。
写真に撮っておけば良かった(笑)


★土曜日に瀬戸内の温泉ホテルに泊まった帰り、送迎バスで瀬戸大橋線の駅に着いたら
「ウ◯チがしたい。」と言い出した母。
朝のバイキングをたっぷり食べたからか(笑)

あいにく駅構内のトイレは工事中で、駅員さんに聞いたら外の公衆トイレを使ってくれと言う。
駅を出て百メートルくらい向こうにトイレが見えた。

一人で行けると母が言うので私は自販機で切符を買ったりしていた。
そろそろ出て来る頃と思い、私も駅の外に出て母が見えるところに立っていた。
私から見たらトイレは右手、母から見たら駅は左手。

ハンカチで手を拭きながら母が出て来た。
ハンカチをポケットにしまいながら、母は一瞬真正面を見た。
そして何のためらいもなく右手方向に歩き出した。

ちょ、ちょっと、ちょっと!
ここで認知症発症か?
私が母を追いかけて歩き出そうとしたと同時に、母が立ち止まった。
トイレの前から十歩くらい歩いたろうか。
そのままくるっと後ろを向いて、こちらに向かって歩いて来た。

「はは〜、反対行ってしもた。」
良かった、まだ大丈夫みたいだ。

★ホームに上がり電車を待つ間、反対車線にアンパンマン列車が止まった。

「どこに行くん?」と母
高知から岡山までの間。
「ふーん。子供は喜ぶよな。」

アンパンマン列車を見ながら膝の屈伸運動をする母。
本人はスクワットだと言うが違うと思う(笑)
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☆今日のまかない
うるめいわし
卵焼き
キャベツのコールスローサラダ
胡瓜の酢の物
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出来上がった卵焼きを見てオットが
「上手に巻くなあ。」と言った。
当たり前でい!こちとら何年巻いてると思ってんでい!??


????
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by anatatoyu | 2015-02-24 15:51 | 母のこと | Comments(4)

おばさんって呼ばないで

土曜日の夜中。
ホテルでのこと。

毎日寝る前に睡眠導入剤を飲む母。
11時前に電気を消すとすぐに小さなイビキをかき始めました。

私もすぐに眠りに入りましたが、母の寝言で目が覚めました。
何を喋っているかはっきりわかりませんが、短い言葉であったり長い文章であったり、何度も寝言を言います。

私はうとうとしては寝言で起こされるを繰り返していました。



「おばさん。。おばさん!」

何時頃の寝言か忘れましたが、今度ははっきり、そう言いました。

1度目の「おばさん」の後の1秒くらいの間に、私の頭の中をたくさんのことが過ぎりました。

もしかしたら、私には見えない何かが母には見えてる?
怖〜〜〜い!

誰かの介護ブログで読みました。
認知症の実母が自分のことを「おばさん」と呼ぶ、と。
それも怖〜〜〜〜い!!


二度目の「おばさん!」のあと、寝ていた母がムクッと首をもたげて私を見ました。
また怖ーい!!!

思い切って私は言いました。
「おばさんって、どこのおばさん?」

突然、母はケタケタと大きな声で笑いました。
これもなぜか怖かった私…

「はあ、夢見てた。夢の中で魚屋をしてて、そこに居たおばさんに[イカを買って!]って言ってるのに、おばさん知らん顔してたから。」

夢か、良かった。。

「自分の寝言で目が覚めた、はははあ〜」と笑いながらトイレに行きました。

私はずっとあなたの寝言で起こされてるんですけど。
おまけに絶対ないとは言い切れない妄想もするし。



☆今日のまかない
ポークピカタ
ほうれん草とじゃこ
あさりの味噌汁
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★今朝午前4時34分メールが入りました。
誰かと思えば婿殿です。
昨夜から娘の陣痛が始まったので、朝一の飛行機で向かうと。

そして、何とか出産には立会いできたそうで、母子ともに健康と写真メールくれました。
よくできた婿殿です(笑)
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初孫産まれました。
ほんの産まれたばかり、まだどちら似ともわかりませんが、婿殿の顔が急に父親らしく見えるから不思議なものです。
頑張れ〜、婿殿!
おめでとう〜娘ちゃん!
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by anatatoyu | 2015-02-23 15:47 | 母のこと | Comments(12)

母と二人

考えたら、始めての二人でお泊まりです。

昨夜の食事のひとコマ。
女性向けにいろんなものが、一口ずつ(笑)
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朝からバイキングをたっぷり召し上がり、そのあと病院の薬やサプリメントもたっぷり召し上がり、ただいま出発前に一寝入り中の母。

昨日、昼前に実家に着くと玄関にスリッパが二足並んでました。
私とオットの分。

私が一人とわかると
「あら、あんた一人?」って残念そう。
私、電話で一人って言ったはずなんだけどなあ。

気のせいか、昼ごはんのおかずも品数が多かったような(笑)

その後も、ホテルでの夕食中など、何回か言いました。
「オットさんも来られたら良かったのにねえ。」

来月は姪っ子の結婚式だし、一緒に帰れるのは四月の予定。

さて、そろそろ起こしてチェックアウトしなければ。

今朝は昨日より明るい瀬戸大橋が見えます。
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by anatatoyu | 2015-02-22 09:23 | 母のこと | Comments(6)

母と義母

親子と言えど、お互いのことを何から何まで知っているわけでないのは当たり前です。

自分がうんと小さい頃の記憶は薄れかけているものや記憶違いもあるし、就職や結婚で実家を離れてからは、親がどんな風に暮らしているかなどと考えたこともありませんでした。

この二年あまりの間に頻繁に実家に出入りするようになって、私から見たらガラクタの山を片付けしながら年月の長さ重さを思い知るのでした。


それにしても、母は昔からこんな人だったか?と首を捻ることが多いのです。

旧ブログから母についてはたくさん書いて来ましたが、まだまだネタは尽きません。

年末年始のテレビ番組はつまらないものばかりでしたが、母が一生懸命見ていた番組の一つが「SASUKE」
ムキムキの若い男性が体力の限界に挑戦するもの。

彼らが滑りそうになったり落ちそうになったりするのを
「あーー、危ない!あらー、やったあ!」と、それはえらい力の入れよう。
それを見ていたオットが
「おかあさん、そんなに力を入れたら血圧上がりますから!」と窘めていたのが面白い(笑)

各地の珍しいラーメンを紹介する番組では「まぐろラーメン」が映り始めました。
母「まぐろラーメン?どんなんやろ?
まぐろの刺身がのってる?そんなわけないわね。」
母の一人ボケ突っ込みにオット吹き出しました。

三日の午前中だったか、娘が実家の家を片付ける番組をやっていました。
その家はまさにゴミ屋敷と呼ぶに相応しい、すごい家でした。
母「うわあ、すごいなあ。ようあんな家あるよなあ。」
私は母の顔を見ました。
オットとも顔を見合わせました。

ここもあんまり変わらんかった…
これは小さい声で言いました。
新年早々喧嘩だけは避けたいですから。
そもそも片付けられない人は自分の家が他人からどう見えるかなんて考えないのだとわかりました。

私はどんなおばあちゃんになるのでしょう?

☆今日のまかない
天津飯
味噌汁
蕪漬け
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★岐阜の義母は私の母に比べたら、うんと物静かで思慮深い人です。
私たちにも深く干渉しないし、距離感がちょうど良い姑と嫁だと私は(勝手に)思っています。

質素倹約に古いものを繕い直して生きてきた人です。
いつ帰省しても古い洋服を何枚も重ね着して、新しいエアコンの暖房も使わずに暮らしています。

そんな義母が先日
「このコーヒーが無くなったらステックのを買おうと思ってる。
ステックなら便利だからね。」
義母に似合わぬカタカナと品物だけど、言い方が可愛かったです。
次の連休にはステックタイプのコーヒー買って帰りますか。
どこでスティックと言うか…言わなくていいか(笑)
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by anatatoyu | 2015-01-06 16:00 | 母のこと | Comments(4)

初笑い

寝言を言ったりイビキをかいたりトイレに何度も起きたり、母と同じ部屋に寝るということは、自分が睡眠不足になるということです。

ホテルの洗面所のアメニティーが入った袋が可愛い。
これ持って帰っていいよ、に母興奮(笑)
一つは友達にあげるそうです(笑)
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朝起きに順番にお風呂に入りました。
まず浴槽に湯を張って母の体を浸からせましたが、長いバスタブで一度体を伸ばすと立ち上がるのに一苦労。
手摺りを持つように言っても、すでに腕に力が入らないので無理。

母が溺れないように付き添うようにオットに言われていたので大丈夫でしたが、洋式のバスタブは難しいようです。
いつか自分も辿る道です。

朝食を食べに行く前、面白いものが見られました。
あえて聞きませんでしたが、たぶん「ゴキブリ体操」だと思います。
どんな体操?何に効くの?と思われる方は検索してみてください(笑)
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もう一つ、スーパーの駐車場に繋がれたわんちゃん。
いくらなんでもやり過ぎじゃないかと思いますけどね。
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by anatatoyu | 2015-01-02 20:26 | 母のこと | Comments(8)

瀬戸内の元旦

あけましておめでとうございます。
明け方から嵐のうどん県でございます。
それでもお天気は良くて雪の予報はハズレです。
元旦から予報の外れた気象庁、今年はアテになりませんね(笑)
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母を連れてマリンライナーなら一駅(普通ならたくさん)の隣の市にやって来ました。
久しぶりの電車だからか、それとも父と見た風景を辿っているのか電車の窓から外を見ている母。
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以前から気になっていた陳建一さんの麻婆豆腐を食べるために(笑)
やっぱりお正月料金でした(笑)
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辛さで母がむせるのではないかと心配でしたが、普通に美味しいと食べてました。
ただ量が多いと麻婆豆腐は半分くらい私に回って来ました。
最初はオットに食べてくれと母は言ったのですが、汗ダラダラのオットを見て母呆気に取られていました。

オットが辛さに弱いのは有名な話ですが、好きなのに異常な汗をかくので、始めて見る人は驚くのです。
母も私も辛いとは思うけど汗をかかないので、やはり親子ですね(笑)
デザートの杏仁豆腐まで高級感があり美味しかったです。

今夜はその近くのホテルに三人で一泊します。
母の気分転換というより私のかな?
ホテルで居る間は実家の片付けをせずに済みます。

お昼ごはんのあとホテルにチェックイン。
母「綺麗なホテルやねえ。」と部屋に入り
「あ〜、お昼食べ過ぎたあ。」と横になったかと思ったら、イビキをかいて爆睡(笑)

二時間ほどのお昼寝のあとテレビをつけたら、大好きな外国で暮らす日本人の番組。
そしていつもの一言。
「よくあんなへんぴなとこで住むよねえ。」
好きで見てるんでしょうに。
さて今夜はどうなることやら…。
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by anatatoyu | 2015-01-01 16:37 | 母のこと | Comments(2)

クリスマスカード

喪中葉書を送った同級生からクリスマスカードが届きました。
私の父のことへの労いと、明日は我が身と書かれていました。

彼女は離婚して実家に帰り母親と二人で暮らし、父親は施設に居ると聞いていました。
言うか言わないか、知るか知らないかの違いだけで、親の問題を抱える同年代の胸の内はみんな同じようです。
来年の夏の同窓会には元気に会えるように願うばかりです。


天気予報通りとても冷え込む大阪です。
各地で雪の被害が出ていますね。
私達はこの週末は岐阜です。
東海道線の彦根や米原あたりも雪が多いところですが、土曜日は大丈夫かなあ。
電車の中で缶詰なんてことのないように。


☆今日のまかない
鳥ももの照り焼き
ポテトサラダ
揚げと葱の味噌汁
茄子のぬか漬け
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★昨日まかないの後、母から電話がありました。
「今日は寒いからご飯食べに行くのやめた。」
はいはい、地球はあなたを中心に回っていますから。
好きにしなはれ〜
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by anatatoyu | 2014-12-18 15:58 | 母のこと | Comments(4)

寒いので

母から電話あり。
今日はイオンの火曜市に行き、香典返しも買う予定だったが

「寒いからやめた。」

まあ、冷蔵庫には食べるものたくさんあるから、あなたがいいならいいですが。

内うちの葬儀だったし、これから先のお付き合いも大変だからとお断りしても、古いお付き合いの方からの御香典を断りきれず、結構な数になっているはず。
一人でできると言うので、そのままにして来た。

オットは事務的なことは自分達が手伝うべきという考え。
私は母ができることは母にやらせる考え。
頭と体が動くあいだは、しっかり使って欲しいと思っている。
あと何年できるかなあ。


☆今日のまかない
ホッケの開き
椎茸と葱の卵とじ
緑豆ご飯
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緑豆を買って来て欲しいと母が言うので、オットが乾物屋を探して買って帰ったのは一年ほど前。
母が説明書にあるように炊いたら、豆が固くて食べられなかったと言い、それ以来実家の冷蔵庫に眠っていたのを今回持ち帰った。
一晩水に浸けて鍋で一煮立ちしたものを、お米と酒と塩で炊いたら柔らかくなった。
でも豆自体は小さいし美味しいものではない。
おそらくテレビの健康関連番組で何かに良いと見て欲しいと言ったのだろう。


★母はオットのことを◯◯◯◯さんと名前で呼ぶ。
それが先日、名前の上半分の◯◯さんと呼んだ。
例えば「たかあきさん」なら「たかさん」と。
平仮名にして三つはいいが、四つの名前は確かに呼びにくいが、わざとか言い間違えかは定かではない。
今度帰ったら何と呼ぶか楽しみ。
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by anatatoyu | 2014-12-02 15:51 | 母のこと | Comments(4)

子供返り

回顧録は続きます。

父の葬儀あたりのことは、写真に撮ったように鮮明に記憶していることと、所々が空白もしくはぼやけていることがあります。

こうやって書くことによって思い出すことや、どなたかが仰ったように時間が経ってから思い出すことがあるのかもしれません。


父が老健から療養型病院に移ったのは容態が悪かったからなのに、母の中では週一の面会がもっと続くと思っていたようです。
自分が事故に遭ったということも含めて、いろんな事実を飲み込めぬまま父の死に対面したのだと思います。

私は葬儀の事務的なことを進めながら、母の精神的な変化が気になっていたので、母の言動はよく記憶しています。

お通夜のあと横になった母が
「ゆうこ、お父さんはどうして死んだん?」と聞きました。
私が「老衰」と答えると、母は「ふうん。」と答えました。
実は私自身も納得していなかったのかもしれません。
聞く相手を間違っています。


告別式が終わり父は火葬場に移され、いよいよお別れの時、喪主がボタンを押します。
係りの人に促され母が前に出ます。
その時の母の一言「ここ?」
係りの人がうなづくと母は何の躊躇いもなくボタンを押しました。
母がまるで子供のように見えました。


☆今日のまかない
牛肉とゴボウの混ぜご飯
鮭の塩焼き
胡瓜とわかめの酢の物
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★雑居ビルの谷間から見上げた夕べのミラクルムーン
電線に引っかかってる。
一生に一度?見られて良かった。
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by anatatoyu | 2014-11-06 15:50 | 母のこと | Comments(4)

大、中、小泣き

父が亡くなってから告別式が始まるまで誰も泣かなかった。
私は生まれて始めて自分が取り仕切る葬儀を、担当者に言われるままに一つ一つこなしていくのが精一杯だった。

何も知らなくてもわからなくても事は進んでいくものだ。
家族葬とはいえ、父にまつわるエピソードをアナウンサーが喋ると言うので、生前の趣味とか性格などを口頭で簡単に述べた。

湯灌という作業も始めて目の当たりにした。
三十前後の女性と四十前後の男性が、大きなバスタブを畳みの上に持ち込み、父の頭や体を綺麗に洗い、顔にはパックまで施して綺麗に死化粧をしてくれた。
そして女性が父の口腔や鼻に綿花を詰めて、まるで父が微笑んでいるような顔に仕上げた。

お通夜の終わった夜は母とオットと三人で、父が眠る葬祭ホールの一室で泊まった。
お風呂からミニキッチンまで付いて、まるで旅館のようだった。

翌日の午後からの告別式までの間も、一旦家に帰ったりと忙しくしていたが、そんな間も母は全くいつものように過ごしていて、部屋にあったマッサージチェアで居眠りなんかしていた。

やがて告別式が始まり、例のアナウンサー嬢が暗い声で父にまつわるエピソードを語り始めた。
それは上手に作られたもので、また語り口調も素晴らしかった。

その時、私の隣りで母が「くっ、くっ」と変な声を出したので、喘息の発作でも出たかと思ったら、なんと母が泣いていたのだ。
最初は堪えながらだったのが、そのうちにオンオンと泣き出した。

今の今まで素知らぬふりでいたのに、アナウンサーの語りがよほど母の心に響いたのか。
結局母は出棺まで大泣きを続けた。

大泣きをしたのはその時に一度、中泣きは先日の駅でのぽろぽろ。
誰かがお参りに来ては父の話をしながらグスンと小泣き、これは何度か目撃した。

そして今、本日のお参りの方の報告と通院の報告の電話あり。
すこぶる元気な声だった。
娘は胸を撫で下ろした。


☆今日のまかない
厚揚げと野菜の小鍋
じゃこおろし

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★寒くなりました。
ベスト、マフラー、手袋と順に小物が登場しております。
今日はこんな日だと、スーパーのチラシで知りました。
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by anatatoyu | 2014-11-05 15:53 | 母のこと | Comments(6)

ふつうの暮らしのふつうのご飯、日々の出来事綴ります。


by ゆう