カテゴリ:母のこと( 121 )

最後のお休み

数えてみると、母が大阪に来るまでにちょうど10日となっていた

あれこれ考えると今だに眠れぬ時があるが、今までだって何とかなって来たのだから、これからも何とかなると思わないと身が持たない。

母は相変わらず腰痛が酷いらしく、電話に出るのもやっとらしい。
呼吸器科の先生が言うには、腰痛は喘息の薬でもあるステロイドの副作用。
年齢が年齢だけに骨粗しょう症だと言う。

明日また、とんぼがえりをするかどうか悩んでいた。

叔父に頼んで母の様子を見て貰い、買い物にも連れて行って貰ったので、明日の日曜日は心を鬼にして帰らないでおこうと決めた。
次の土曜日に帰ってから、母とはずっと一緒の暮らしになる。
最後のお休みを貰っても、バチが当たらないだろう。

☆土曜日のまかない
豚肉の生姜焼き
b0327247_16131285.jpg


本日は営業です。
[PR]
by anatatoyu | 2017-04-22 16:13 | 母のこと | Comments(12)

診療情報提供書

ちょっと風がきついですが、お天気良くて気持ちの良い大阪です。

さて「診療情報提供書」とは聞き慣れない言葉ではありませんか?

今回、母を転医させるにあたり、現在のかかりつけの病院で、どのような症状でどのような治療を受け、どんな薬を処方されているかが書かれています。
よく聞く「紹介状」と同じですが、紹介状の場合は今の医師が別の特定の医師宛に書くことが多く、母が書いて貰った「診療情報提供書」には特定の宛名がありません。

今回は母が一番しんどい喘息の治療をしていただいている、地元の市立病院の呼吸器科の医師と会い、今の母の状況を直接お聞きして、診療情報提供書を書いていただくことが目的でした。

母はこの市立病院で、内科、呼吸器科、整形外科、眼科にかかっています。
今回ですべての科の診療情報提供書が揃いました。

あと一つの耳鼻咽喉科は別の所で、そこは先週の土曜日に私が出向いて、最後の薬と診療情報提供書をいただいて、お礼を言って帰って来ました。
耳鼻咽喉科の女医さんは、私の同級生の妹さんでした。
50年以上ぶりに会いましたが、昔の面影が残り懐かしかったです。

☆今日のまかない
鮭塩焼き
厚揚げと小松菜の煮浸し
胡瓜ぬか漬け
b0327247_15534127.jpg



母が大阪で通う病院はそれぞれに目星をつけています。
私達が行ったことのあるところです。
肝心の呼吸器科へは前以てお願いしてあります。
喘息の発作が軽減されれば、母ももう少し元気になれると思います。



[PR]
by anatatoyu | 2017-04-19 15:55 | 母のこと | Comments(8)

第四弾到着

土日に送った荷物、布団も入れて5個。
今朝、いつもの時間に到着しました。

衣類が2個、テレビ台、ヘルスメーター、卓上型IHなど。
これでもう押入れは衣類で満タンになります。

その荷物の中に、腰用の磁気ベルトが入っているので、持って来てくれと言う母。
なぜ荷造りしてる時に、自分の腰が痛いのに気付かないなかあ。
ほんとは今日荷解きしたくなかったんだけど、仕方ないのでベルトを探し出しました。
明日持って行きます。

実家にはまだたくさんの物があります。
母は此の期に及んで「あれは誰にあげようか?」などと言ってますが、それは母の勝手な気持ちで、相手が欲しいと言ってる訳ではないのです。

母の引っ越しまであと半月。
ゴールデンウィークの最初の三日間で、残りの必要な荷物が出せるのか、今から不安です。
薬やサプリだけでも一箱あります。


☆今日のまかない
ホイコーロ
うるめいわし
ぬか漬け
b0327247_15391903.jpg


体調の悪い時の母は
「大阪に行っても、あちこち病院行くの大変やから、老人ホームに入るわ。」
それに対する私の返事
「大阪行ってから考えたら。」

体調の良い時の母は
「あんた達が店に行っておらん間に、私一人でウロウロできるかな?」
それに対するオットの返事
「お母さん、夜はウロウロしないでください!」
徘徊やと思われるから。




[PR]
by anatatoyu | 2017-04-17 15:40 | 母のこと | Comments(14)

これは失敗。

母が大阪に送った着物や帯は10着ほど。
もともとはもっとありましたが、三年ほど前に二階の箪笥を整理した時に、母の思い入れがあるものだけ残し、その他は親戚に持って帰って貰ったのです。

大阪の母の部屋に着物の入れ物はないので、衣装ケースの上に置いていました。
b0327247_17235666.jpg

これでは見た目も悪いので、アマゾンで安いカバーを見つけ購入しました。
b0327247_17235697.jpg

深さが30センチあるので全部入りますが、重たくて入れるのが大変。
b0327247_17235653.jpg

薄いのを2枚にすれば良かったと後悔しましたが、たぶん着ることはないと思うので、置いておくだけならこれでも良いかな。


☆土曜日のまかない
ホタテと豚肉入り中華風焼きそば
b0327247_15403265.jpg



母に電話をすると、朝から腰が痛いと言います。
昨日から急に寒くなったので、冷えたのではないかと思います。
大阪に来たら、あちこち連れて行こうと思っていますが、これでは楽しい計画も立てられないと気が重くなります。
これから暖かくなって、良くなればいいのですが。

本日は営業です。




[PR]
by anatatoyu | 2017-04-01 15:40 | 母のこと | Comments(6)

ひと悶着の元

先日の帰省の時に、母とひと悶着あったと書きました。
ひと悶着あったのは、オットと母。
そしてその元はこれです。
b0327247_13271182.jpg



私はこういう類いの道具には全く興味がありません。
我が家に全自動洗濯機が来たのも遅かったくらいです。

家電の機能は最低限で良いのです。
メカ音痴と言うか、説明書を読むのもめんどくさい。
おまけにどんな便利な道具を買っても、自分が継続して使える性格ではないのがわかっています。
だから買いません。

母は違います。
ショップチャンネルとかジャパネットたかたとか大好きです。
でも実家にたくさんあるこれらの道具は、あまり使ってる形跡がありません。
それをオットが怒るのです。

ひと悶着とは。
実家のレイコップは、母が交通事故で入院した時には、すでにありましたから、四年以上前の物です。

先日、引っ越しの荷物を仕分けして、誰かに貰ってもらえる物を置く場所にレイコップがありました。
誰が置いたかわかりませんが、私は興味がないのでそのままにして置きました。

昔、実家の斜め前に住んでいた人が、母の大阪行きを聞いて来られました。
その人にも何か貰ってもらえるかと母が聞いている時、オットがレイコップを持ち出しました。
私はちょっと「え?」と思いましたが…

その人は大喜び。
「いいの?こんな高いもの。欲しかったけど、なかなか安くならんから。」と。
そこにいた母は、レイコップの使い方まで説明しました。

数時間後。
母が現在使ってる敷布団を大阪に持って来ると言いました。
古い家で使ってる布団にはダニもいるだろうから、新しいのを買うと私が言うと、母は怒り出したのです。
「だから、レイコップが要るんやないの!
なんであげるんよ!」と。
(実はこの敷布団が捨てられない理由は他にあるのですが、それはまた後日。)

あげたのは私ではない、オットです。
オットが
「なら、どうしてあの時、それはあげられないって言わなかったんですか!」
とか
「それじゃ、あの人に電話して返してもらう。」とか
「お母さん、使ってなかったでしょ!」とか、大きな声。

始めてとも言える母と婿との争いですが、母のほうは相手が私じゃないし、オットの声があまり聞こえてないようで、割と冷静に見えました。
私から見るとムキになってるのはオットのほう。

今考えても、あの時なぜオットがレイコップを持ち出して「要りませんか?」と聞いたか、私も不思議でなりません。
私が母の物を勝手に捨てて、長い間責められて、あれくらい苦しんでいたのをオットは知ってるはずなのに。

私から見ると「魔がさした」としか言いようがないのです。

そして「僕が大阪で買います!」と言って帰って来たオット。

おととい、レイコップの公式サイトでアウトレット商品があったので、私が注文して今朝届きました。
もちろんオットからお金を貰いましたよ。


☆今日のまかない
青椒肉絲
マカロニサラダ
b0327247_15353390.jpg



オットは母が持って行きたいと言うものは、何でも持って来たら良いと最初は言っていたはずです。

私と母が「あれ要る」「いらん!」「これ要る」「いらん!」と言い合いしてると、私に「言うな」と言うのに、あの時のオットはどう考えてもおかしい。
男の更年期か?

さて、少し読んでおきますか。
b0327247_14405373.jpg

めんどくさ〜〜。。



[PR]
by anatatoyu | 2017-03-30 15:35 | 母のこと | Comments(16)

部屋らしく

父を老人ホームに入れようとした時、その部屋のあまりの殺風景さに驚いたものです。
でも父はすぐに、何もわからなくなってしまいました。

親を呼び寄せて一緒に暮らす場合、親をボケさせない為にいくつかのすることがあるそうです。

その中の一つに、住み慣れた部屋となるべく似ている環境にするというのがありました。
でも実家の家具をたくさん持っては来られないのが実情です。
使い慣れたものを、できるだけ身の回りに置きたいと思いますが、それも限界があります。

母の枕元に置いた棚は、その意味もあり、私が積極的に運んだ物です。
実家から送った新しい寝具をベッドに掛けると、だんだんと部屋らしくなってきました。
b0327247_13234915.jpg

カレンダーも五月にしてあります。
母が来たら病院のスケジュールを書き込むでしょう。

昨日は衣装ケースの中に放り込んだままの、母のパジャマや下着をたたみました。
b0327247_13234934.jpg

下着類はまだ実家にたくさんあります。
それは整理して四月に送るつもりです。

b0327247_13235068.jpg

b0327247_13235057.jpg

押入れの天井に突っ張り棒をして、カバンなどを掛けるようにS字フックを付けました。

b0327247_13235018.jpg

この棚には日常使いの細々を置きます。
一番下は帽子とマフラー。
下から二番目の白いプラスチックケースには、ハンカチや靴下を入れます。上から二番目の棚のオレンジのカゴには、化粧品類を入れます。
あとは余ってるカゴを並べてるだけですが、四月に送るものを順に整理しながら置いていく予定です。

母の部屋はリビングと続いています。
丸見えでは嫌だと思うので、暖簾を掛けてみました。
b0327247_13235186.jpg



オットが
「居酒屋みたいやな。」と言いますが(笑)


☆今日のまかない
親子丼
ワンタン
b0327247_15384888.jpg



先週、茄子のひき肉挟み揚げのネタが余ったので、ワンタンにして冷凍して置きました。
b0327247_13235160.jpg

母もワンタンが好きです。



[PR]
by anatatoyu | 2017-03-27 15:40 | 母のこと | Comments(8)

第三弾到着

今朝も定刻にクロネコさんが来てくれました。
b0327247_15003496.jpg

黒いのは母の羽毛布団など。
大きいのは昨年買って私に叱られた電気ヒーター。
その下のお馴染みの鬘の箱は衣類。
b0327247_15003581.jpg

手前はスチーム掃除機。
母の大好きな便利グッズの一つ。
奥の上は靴類。
下は着物で、以上7個です。

昨日届いた分は、朝一番にザッと押入れに収納しました。
すぐに着れるのはハンガーに。
あとは夏物が多いので、衣装ケースに。
b0327247_15003516.jpg


今日届いた物は、明日から少しずつ片付けます。
自分が荷造りした物を、自分で荷解きするのは、何だか不思議な感じです。



☆今日のまかない
茄子のひき肉はさみ揚げ
じゃこおろし

b0327247_15472692.jpg

母が「これは持って行く」と言ったものが、昨日の箱の中から出て来ました。
b0327247_15062339.jpg


両親と私達との4人で行ったハウステンボスで書いて貰った似顔絵です。
b0327247_15062397.jpg

もう21年前になるんですね。
その頃の母の顔を覚えてませんが、はっきり言って全然似てないと思います。

でもこの時、母が似顔絵を描いてもらうことになった経緯はよく覚えています。

ハウステンボス内のフードコートでご飯を食べるのに、母に席の番をさせて、あとの三人が食べる物を買うために動きました。
当時は混雑していたので、何を買うにも時間が掛かったのです。

三人が席に戻った時には、母はすっかりおかんむり。
私は母の好きな鮑のお造りを並んで買って来たのに
「そんなもん、いらん!」でした。
そして一人で席を立ち、園内で似顔絵を描いて貰ったのです。
だからほんとは怒ってる顔なのです。

私はそんな母に物凄く腹が立ちました。
嫌な顔一つせず、私達親子に付き合ってくれるオットの手前もあります。

もしあの時のことを覚えていたら、私だったら「お気に入り」にはなりません。
母が大阪に来たら一度聞いてみましょうか。


[PR]
by anatatoyu | 2017-03-23 15:40 | 母のこと | Comments(12)

母と姉

「姉さん、今帰った。」と母から電話があった。
1時間ほど二人であれこれ喋ったそうだ。

叔母は私の父の葬儀の時には足腰が立たず、どうなることかと思うほどだったが、その後に手術をして今は何とか歩けるまでに回復しているそうだ。

細かった叔母は足が悪いせいかふっくらと太り、とても86歳には見えぬほど綺麗だったと母が言う。
「もう会えないかも知れない。」と叔母が言い、母に小遣いをくれたらしい。

う〜ん、それも言うなら「お餞別」だと思うけど、やっぱりお姉ちゃんはお姉ちゃんなんだな。

肝心の「ぶんぶく茶釜」と「くるくる時計」は両方ともいらないと言われた。
あちゃー、それは私にとっては残念なお知らせ。
自分の物も片付けてるくらいだから、もう何もいらないと。

「な、みんなそうなんよ。片付けていかないといかんのよ。」
「そうやなあ。」と母。
どこまでわかってるのか?

「ぶんぶく茶釜」と「くるくる時計」の次の貰い手探してや〜。


☆今日のまかない
ベーコンとほうれん草のクリームスパゲティ
b0327247_15312163.jpg



今日は桃の節句。
そろそろ春の日差しも気になるので、ビタミンCの補給を。
ケースが可愛いでしょ。
b0327247_13232601.jpg

ムーミンに出てくるミムラ姉さんです。
リトル ミィのお姉さん。
スナフキンの異父姉だそうです。
ムーミン谷の住人も複雑な家庭のようです。













[PR]
by anatatoyu | 2017-03-03 15:40 | 母のこと | Comments(10)
「下駄箱を◯◯さんが持って帰った。」と母から電話。
大きな重たい下駄箱なので、母の友人のご主人と息子さんが取りに来られたらしい。

自分が寝てるベッドも、ベッドの脇のプラスチックの引き出しも、また別の友人が欲しいと言っているようだ。
この人が母と一番親しい人で、あれもこれも欲しいと言うとか。

母の友人だから、皆さん結構なお年で、すでにベッドも引き出しも下駄箱もあるだろうと思う。
新品ならまだしも、使い古した物をよく持って帰って使う気になるものだと、私など不思議で仕方ない。

土地柄かも知れないが、母の周りの人々は何をあげると言っても、たいていの人はいらないと言わないのだ。
家が広ければ置く所はいくらでもあるのだろうけど、息子さんや娘さんに叱られないのかと気になる。

とは言え、最終的には業者さんに全部片付けて捨ててもらうので、一つでも減ったほうがその料金は安くなる。
有難いと思っておこう。
母も捨てるよりは貰ってもらうほうが良いのだろう。

どれを誰にあげようが、私は一向に構わないのだが、これを大阪に持って行くと言われたら「困るなあ」と思う物がある。
ぶんぶく茶釜とくるくる時計(私が勝手に名付けた)。
実家にある物と似ているのをウェブの写真からお借りしました。
b0327247_18065867.jpg

どちらも安い物だと思う。
そんなに大きくもないが、どう考えても置く場所がない。

しかし、案ずるより産むが易し。
「茶釜と時計は姉さんにあげる。」らしい。

うどん県には母の姉妹が三人いる。
二つ上の姉に、自分が大阪に行くことを知らせたら、近日中に息子の車で実家に来るそうだ。
その時に良い物はあげると言う。
「それがいいわ!」

ああ、良かった!
母は両方とも手離すつもりだ。

着られない洋服も困るが、洋服なら押入れに仕舞える。
この手の飾り物はそうはいかない。
ああ、やれやれ。
あと困る物は何かなかったか?と、実家ビューする私の頭。。


☆今日のまかない
天丼
卯の花
あさりの味噌汁
b0327247_15374791.jpg




母はどんな思いで姉妹に電話をかけているのだろう。
母の姉も妹も一人では生活できないようになってしまった。
五月に瀬戸大橋を渡ったら、母はおそらく二度と渡ることはないだろう。
それが何を意味するか、みんな分かっていると思うけど、哀しいね。







[PR]
by anatatoyu | 2017-03-01 15:40 | 母のこと | Comments(8)

シルバーさん

火曜日は寒かったのにイオンに行った母。
今帰って来たと、まだ息も弾むまま電話があった。

用件は、どこかでシルバーさんに会ったので、表の植木の処分を頼んだと言う。
四月末までにお願いしますと言ったら、わかりましたと言ったらしい。

今ひとつ、わかったようなわからん話だけど、植木の処分をしようと思ったことはわかった。
実家の冷蔵庫に「シルバー人材センター」と張り紙がしてあって電話番号が書いてあった。
シルバーさんとは、そこ人のことではないかと推測。

母が大切に育てていた植木の中で、良い物はすでに貰われて行ったらしい。
これから花の時期なのに、そんなに早く処分したら水遣りの楽しみも減ると思うし、そんなこと最後の最後で良いだろに。

植木の処分の前に、母のベッドの脇でてんこ盛りになってる服の処分をして欲しい。


☆今日のまかない
鮭の塩焼き
新ごぼうの煮物
焼き茄子の味噌田楽
b0327247_15404545.jpg




電話の最後に
「お酒たくさん飲んでたら乳癌になるんやて。」
誰がそんなこと言ったん?
「テレビ!藤山直美さんもお酒たくさん飲んでて乳癌になったやろ。
あんたも気をつけないかんで。」

へえへえ。

テレビ大好き人間の母は、テレビで見聞きしたことは間違いないと思い込んでる。
◯◯は体に良いとか悪いとかばかり言うので、誰が言った?と聞くと「テレビ!」と言う。

健康関連の番組が好きで、メモを取ってはあちこちに貼り付けてる。
そして、体に良い◯◯を買いに走って口に入れてみるものの、自分に合わぬとその辺にほったらかし。

そんな母の性格を直す◯◯があったら、それこそ私が買いに走る。
毎日、ご飯に混ぜて食べさせるのだ(笑)







[PR]
by anatatoyu | 2017-02-23 15:40 | 母のこと | Comments(8)

ふつうの暮らしのふつうのご飯、日々の出来事綴ります。


by ゆう