ブログの世界
2016年 01月 30日
今日は、私のブログに対する考えを書きます。
あくまで私の考えなので、ほかの人への押し付けではありません。
いつにも増して長〜いですよ。
考えたらブログって凄いですよね。
顔を知らない方達が自分んちのご飯を知ってるんですよ。
自分で見せといてなんですが、親も知らないのに(笑)
おまけに家族構成から夫婦の馴れ初め、もしかしたら家の間取りまで知ってる。
それを悪用されることはないことを大前提として、ブログを書いていますよね。
ブログを長く続けておられる方は、ブログのマナーを熟知しておられると思います。
でもそれぞれの考えで、コメント欄を開けてない方もおられるし、他と一切お付き合いされない方もおられます。
それはそれで良いのです。
イイネのボタンを設けておられない方には「読ませていただきました」とご挨拶もできませんが、公開しておられる訳ですから、読み逃げするしかありません。
ごめんなさいね。
ブログの形も様々なら、ブログにジャンルがあるように、趣味や得意分野や可愛いペットのブログを書いておられる方もたくさんいます。
自分がその趣味もないのに、そこへ入って行くのは勇気の要ることですが、なぜか気になることがあります。
今、お付き合いいただいてる中のことではありませんが、以前に恐る恐る入って行ったのに弾かれたことがあります。
私の前後の方のコメントにはお返事されたのに、私のコメントは無視されたのです。
そういう時は、自分のコメントを削除してスゴスゴと逃げ帰りました(笑)
失礼しました〜って感じですね(笑)
コメントされる方々が硬い絆で結ばれているようにお見受けするブログもあります。
ブログの外でもお付き合いされたりですね。
これも入って行くのに勇気が要ります。
ブログ主さんが上手に遊ばせてくださって、何と無く仲間に入れた気分になりますが、やはり新入りは新入りらしくしないとね。
ほどほどにしておかないと、火傷するぜ〜と自分に言い聞かせています(笑)
逆に私も新しくコメントくださる方が疎外感を感じないようにしなくてはと気をつけていますが、もし嫌な思いをされている方がいらしたらごめんなさい。
気をつけます。
「イイネ」ボタンのおかげで、たくさんの方からコメントいただけるようになりました。
嬉しい、嬉しい。
昔のブログはほんと寂しかったのです(笑)
このイイネボタンはLINEやメールの「既読」だと思います。
始めて訪問してイイネを押すのも勇気が要りますが、「あなたのブログに興味があります」の役目もしています。
イイネをもらった方は、その方を訪問してイイネボタンがあればお返しする。
これは「訪問ありがとう」ですよね。
それから先にお付き合いするしないは、これまたそれぞれの考えで良いと思います。
イイネ頂いてお返ししようと思っても、内容があまりに高尚で難し過ぎたり、生活スタイルが違ってたりでイイネを躊躇することもあります。
これもごめんなさい。
以前、このイイネボタンについて書いたときに、イイネボタンを押さないのはマナー違反かとコメントされた方がおられましたが、コメントをやり取りする間柄になっている相手にイイネボタンがあるなら、やはり「読みましたよ」とイイネするのが礼儀と私は思います。
生活時間帯もそれぞれですし、コメントしにくい内容もあります。
ブログの世界も持ちつ持たれつです。
一般社会と同じで、袖すり合ったからといって皆が皆親しくはなれません。
道を聞かれた人と仲良くなることは稀であるのと同じです。
でもブログの世界は不思議です。
顔も知らない人になんでも喋れちゃう。
これ、なんでしょうね(笑)
中には何から何まで虚構のブログ、なんて方もいるかもしれません。
せっかく知り合っても、いつか遠ざかることもあります。
楽しいばかりではないSNSの世界ですが、ブログ好きはやめられません。
何歳までやるんだろう、私。。
こんな私ですが、よろしければお付き合いください。

★夏場に暖簾をするのですが、数年前にオットがこんな暖簾を買って来ました。
通る人が
「ここ銭湯?」と、よく聞こえました。
だから小さな「う」を書きました(笑)
☆今日のまかない
牛肉と舞茸のスパゲッティ

今晩は同級生たちが来てくれます。
皆さんのところへの訪問が明日以降になるかも知れません。
本日はコメント欄も閉じさせていただきます。
皆さんは良い週末を🍀
あくまで私の考えなので、ほかの人への押し付けではありません。
いつにも増して長〜いですよ。
考えたらブログって凄いですよね。
顔を知らない方達が自分んちのご飯を知ってるんですよ。
自分で見せといてなんですが、親も知らないのに(笑)
おまけに家族構成から夫婦の馴れ初め、もしかしたら家の間取りまで知ってる。
それを悪用されることはないことを大前提として、ブログを書いていますよね。
ブログを長く続けておられる方は、ブログのマナーを熟知しておられると思います。
でもそれぞれの考えで、コメント欄を開けてない方もおられるし、他と一切お付き合いされない方もおられます。
それはそれで良いのです。
イイネのボタンを設けておられない方には「読ませていただきました」とご挨拶もできませんが、公開しておられる訳ですから、読み逃げするしかありません。
ごめんなさいね。
ブログの形も様々なら、ブログにジャンルがあるように、趣味や得意分野や可愛いペットのブログを書いておられる方もたくさんいます。
自分がその趣味もないのに、そこへ入って行くのは勇気の要ることですが、なぜか気になることがあります。
今、お付き合いいただいてる中のことではありませんが、以前に恐る恐る入って行ったのに弾かれたことがあります。
私の前後の方のコメントにはお返事されたのに、私のコメントは無視されたのです。
そういう時は、自分のコメントを削除してスゴスゴと逃げ帰りました(笑)
失礼しました〜って感じですね(笑)
コメントされる方々が硬い絆で結ばれているようにお見受けするブログもあります。
ブログの外でもお付き合いされたりですね。
これも入って行くのに勇気が要ります。
ブログ主さんが上手に遊ばせてくださって、何と無く仲間に入れた気分になりますが、やはり新入りは新入りらしくしないとね。
ほどほどにしておかないと、火傷するぜ〜と自分に言い聞かせています(笑)
逆に私も新しくコメントくださる方が疎外感を感じないようにしなくてはと気をつけていますが、もし嫌な思いをされている方がいらしたらごめんなさい。
気をつけます。
「イイネ」ボタンのおかげで、たくさんの方からコメントいただけるようになりました。
嬉しい、嬉しい。
昔のブログはほんと寂しかったのです(笑)
このイイネボタンはLINEやメールの「既読」だと思います。
始めて訪問してイイネを押すのも勇気が要りますが、「あなたのブログに興味があります」の役目もしています。
イイネをもらった方は、その方を訪問してイイネボタンがあればお返しする。
これは「訪問ありがとう」ですよね。
それから先にお付き合いするしないは、これまたそれぞれの考えで良いと思います。
イイネ頂いてお返ししようと思っても、内容があまりに高尚で難し過ぎたり、生活スタイルが違ってたりでイイネを躊躇することもあります。
これもごめんなさい。
以前、このイイネボタンについて書いたときに、イイネボタンを押さないのはマナー違反かとコメントされた方がおられましたが、コメントをやり取りする間柄になっている相手にイイネボタンがあるなら、やはり「読みましたよ」とイイネするのが礼儀と私は思います。
生活時間帯もそれぞれですし、コメントしにくい内容もあります。
ブログの世界も持ちつ持たれつです。
一般社会と同じで、袖すり合ったからといって皆が皆親しくはなれません。
道を聞かれた人と仲良くなることは稀であるのと同じです。
でもブログの世界は不思議です。
顔も知らない人になんでも喋れちゃう。
これ、なんでしょうね(笑)
中には何から何まで虚構のブログ、なんて方もいるかもしれません。
せっかく知り合っても、いつか遠ざかることもあります。
楽しいばかりではないSNSの世界ですが、ブログ好きはやめられません。
何歳までやるんだろう、私。。
こんな私ですが、よろしければお付き合いください。

★夏場に暖簾をするのですが、数年前にオットがこんな暖簾を買って来ました。
通る人が
「ここ銭湯?」と、よく聞こえました。
だから小さな「う」を書きました(笑)
☆今日のまかない
牛肉と舞茸のスパゲッティ

今晩は同級生たちが来てくれます。
皆さんのところへの訪問が明日以降になるかも知れません。
本日はコメント欄も閉じさせていただきます。
皆さんは良い週末を🍀
by anatatoyu
| 2016-01-30 17:10
| 私のこと

